エンドユーザーライセンス合意書

本ソフトウェア（以下定義）は、以下のライセンス合意で詳細が記述されたご利用条件の対象となります。

Zhuhai Pantum Electronics Co.,Ltd.（「使用許諾者」）は、本エンドユーザーライセンス合意書（「合意書」）および付録のプライバシーポリシー（「プライバシーポリシー」）に含まれる条件全てをお客様が受諾するという条件でのみ、ソフトウェアを受け取る個人または団体（「お客様」）に本ソフトウェアの使用許諾を与えることを意図しています。本文書の末尾にある「エンドユーザーライセンス合意書とプライバシーポリシーに同意する」 ボタン（以下「同意する」 ボタン）を押すか、ソフトウェアをインストール、コピー、ダウンロードまたはその他の形で使用する前に、本合意書および付録のプライバシーポリシーのご利用条件を読んでください。お客様が「同意する」ボタンをクリックしない場合、お客様は「次」ボタンをクリックしてソフトウェアのインストールを完了すること認められず、お客様はソフトウェアのインストール、コピー、ダウンロードまたはその他の使用を行うことはできず、ソフトウェアをただちにお客様のシステムから削除する必要があります。「同意する」ボタンを押すか、ソフトウェアのインストール、コピー、ダウンロードまたはその他の使用を行うことでお客様は、本合意書および付録のプライバシーポリシーの遵守を保証し当事者となり、これに拘束されることに同意することになります。
お客様が本合意書およびプライバシーポリシーへの拘束に合意されない場合、購入日以降拾四日（14日）以内であればお客様は未使用の「使用許諾者 製品」および本ソフトウェアを返却し、購入場所の返金ポリシーに従って返金を受けることができます。
重要通知事項: セクション13は、法の適用および仲裁に関して拘束力のある規定であり、いかなる法域においても争議において集団訴訟または集団仲裁に参加するお客様の権利を撤回するものです。

1. ソフトウェア
「ソフトウェア」とは、かかるコンピュータプログラムやこれらに関連した文書全てに結びついたあらゆるコード、技術、ソフトウェアツール、フォーマット、デザイン、コンセプト、手法および概念とともに、使用許諾者が提供する包装の中に含まれるコンピュータプログラムを意味します。 

2. 所有権
お客様は、ソフトウェアが使用許諾者の貴重な企業秘密を構成しており、使用許諾者またはサードパーティ使用許諾者が、ソフトウェアおよびそのコピーにおける国内外の著作権およびその他知的所有権の一切を独占的に保有していることを認識します。本合意書の中でお客様への使用許諾が明確に示されている場合を除き、ソフトウェアおよびそこに含まれるすべての知的所有権は、使用許諾者およびそのサードパーティ使用許諾者が留保します。ソフトウェアの権原または所有権は、お客様に譲渡されることはありません。お客様は著作権およびその他の所有権通知をあらゆるコピーに複製して入れ込みます。これにはソフトウェアの部分的、物理的または電子的コピーが含まれますが、これらに限定されるものではありません。ソフトウェアへの変更または修正がお客様から提案された場合、お客様はかかる変更または修正に対する権利、権原または利権を持たないことを認識し、かつかかる変更または修正は使用許諾者またはそのサードパーティ使用許諾者のみが独占保有することにも同意します。

3. 使用許諾
お客様が本合意書を受諾後、本合意の有効期間中使用許諾者は、本合意書のご利用条件へのお客様の遵守のもとでお客様に、以下のことを行う限定され非独占的で譲渡不可能な個人的ライセンスを与え、お客様はこれに合意するものとします:
(a) ソフトウェアとともに提供される使用許諾者製品とともに、または関連したソフトウェアもしくは使用許諾者製品文書（「使用許諾者 製品」）として意図されたソフトウェアのインストールおよび使用;

(b) 使用許諾者製品の通常かつ意図された使用に向けて、1台または複数台のコンピュータ上で本ソフトウェアをインストールし使用すること; 

(c) 使用許諾者製品を使用するお客様自身の通常の業務または個人的な目的でのみ本ソフトウェアを使用すること;

(d) ソフトウェアの通常および意図した使用のサポートのみを目的とする、合理的な数のソフトウェアのコピーを作成すること。この際、かかるコピーがソフトウェアとともに提供された所有権通知を全て含み、かかるコピーがかかるバックアップまたはインストール目的でのみ使用されることを条件とします。

(e) 以下の条件を満たす形で、少なくとも1つのソフトウェアの変更されていない完全コピーとともに、本合意書およびその他の文書全てのコピーを転送することで、他者に本ソフトウェアのコピーの所有権を移譲すること:
(i) 同時にお客様は、かかる他者にソフトウェアを転送するか、お客様が有するソフトウェアのコピー全てを破壊します;
(ii) かかる所有権の移譲により、使用許諾者とのお客様の使用許諾が終了します;
(iii) ソフトウェアの使用が制限されているかかる転送により、使用許諾者の製品が転送されます; 
(iv) かかる他方の当事者は、ソフトウェアの使用に関して本合意書のご利用条件に拘束されることを受諾し合意します; 
(v) お客様は使用許諾者に対して、かかる他者が本合意書への遵守を怠った際に発生するいかなる請求、損失または損害に対して補償するものとします。これには、輸出管理関連のものが含まれますが、これに限られるものではありません。

4. 制限事項
(a) お客様は、使用許諾者による文面での事前の同意なしでは、他者に以下の許可を与えません: 
(i) 本合意書で明確に認可されたものを除いて、ソフトウェア（またはそのいかなる一部）のコピーを使用、複製、修正、合併または転送すること;
(ii) ソフトウェアを再作成またはソフトウェアのソースコードの発見を意図する形でのリバースエンジニアリング、リバースアセンブリまたはコンパイル。ただし、契約破棄の可能性なしで該当する法令により明示的に許可されている場合を除く;      
(iii) ソフトウェアまたはそのコピーのサブライセンス、貸借、リース、販売、売却または配信すること; 
(iv) ソフトウェアから派生作品を制作するか、ソフトウェアの使用許諾または管理機能のいずれかを修正または無効化するか、ソフトウェアの任意の構成要素を削除、バンドル解除、デカップリングまたはその他の形で分離すること;
(v) ホスティング、タイムシェアリングまたはサービス部署環境でソフトウェアを使用すること; 
(vi) ソフトウェアの所有権通知またはラベルを取り外すこと。

(b) お客様は、お客様の国の政府による輸出規則を違反する形では、ソフトウェア（またはそのいかなる一部）をいかなる形であっても輸出または再輸出しないものとします。

(c) お客様は、関連文書に記載されたソフトウェアに関する追加制限事項全てに合意するものとします。

5. ライセンスのアップデート
使用許諾者がアップデート、アップグレード、新バージョンまたは補足としてソフトウェアを提供した場合（まとめて「アップデート”）お客様は、アップデートの対象と使用許諾者が特定したソフトウェアの有効な使用許諾をお持ちの場合にのみ、アップデートの使用許諾を得ることができます。アップデートがオリジナルのソフトウェアに優先または代替する範囲において、お客様はかかるソフトウェアを使えなくなります。別の条件が適用されると使用許諾者が示した場合を除いて、本合意書は各アップデートに適用されます。競合の場合は、かかるその他条件が、本合意書に優先します。

6. サードパーティソフトウェア
サードパーティからの使用許諾の下で提供されたソフトウェア（またはその一部）（「サードパーティソフトウェア」）に関しては、お客様はかかるサードパーティの使用許諾者 （「サードパーティご利用条件”）で課された追加使用許諾条件も遵守するものとします。 サードパーティご利用条件は一般的に、ソフトウェアとともに提供されるファイルに配置されています。しかし使用許諾者はお客様からの要請があった場合、かかる条件の通知を提供いたします。競合が発生した場合、サードパーティソフトウェアに関しては サードパーティご利用条件が本合意書に優先します。

7. データの使用の同意
お客様は、ライセンサー（およびその関連会社）が、（i）ソフトウェアまたはライセンサーの製品、（ii）ソフトウェアまたはライセンサーの製品のサポートサービス、および（iii）ソフトウェアまたはライセンサーの製品の使用に関してお客様が提供する情報を収集および使用できることを認め、同意するものとします。具体的には次のものが含まれます。1)デバイスデータ:オペレーティングシステムのバージョン情報、コンピュータのネットワークカード情報、コンピュータに接続されているワイヤレスネットワークのSSIDとパスワード、プリンターのネットワーク情報、プリンターステータス情報など、コンピュータとプリンターに関する情報を収集します。2)プリンタードライバデータ：印刷/スキャン設定。ライセンサーおよびその関連会社は、お客様にサービスを提供するために必要な情報のみを収集するか、または、これらのシステムの異なる製品機能に基づいて、上記の一部のオペレーティングシステムに関する情報のすべてではなく、一部の情報のみを収集することもできます。このように収集された個人データおよび個人情報は、ライセンサーのプライバシーポリシーに従って処理されます（プライバシーポリシーの全文を表示するには、本書の最後にある「プライバシーポリシー」ボタンをクリックしてください）。本プライバシーポリシーは、EULAの付属書であり、EULAと同じ法的効力を持ちます。お客様にサービスを提供する唯一の目的を除き、ライセンサーは、お客様を個人的に特定する方法でデータを使用しないものとします。

8. 保証免責事項
ソフトウェアを含むハードウェアの保証の詳細と制限は、かかるハードウェアに同封されている有限保証制限の中で記述されています。ハードウェアとメディアのみに適用される前述の明示された保証を除いてソフトウェアは保証されておらず、明示的であれ暗示的であれ、規則で規定されているものであれその他であれ、いかなる保証、表明や約束のなしで「現状で」提供されています。これには商品適格性や特定の目的への適性、権原、法の侵害のなさや、行動、商習慣や商慣行の流れから発生する可能性のあるいかなる保証を含みます。 使用許諾者は、ソフトウェアの運用が中断せず、エラーがなく、お客様が使用する情報処理環境と互換性があること、または欠陥が修正可能で修正されることを意味、保証または約束するものではありません。管轄の裁判所は黙示の保証の除外を認めていない可能性があり、その場合には上記の免責条項はお客様には該当せず、お客様には管轄の裁判所によるその他の法的権利が与えられる場合があります。

9. 救済の制限
本合意書の下で、またはそれに関連した損失および損害全てに対する使用許諾者の累積責任には、契約、不法行為（過失、厳格責任および故意のおよび/または意図的な行為を含む）、保証、補償、またはその他の責任理論から発生するものを制限なく含み、これには性能の提供または実現の失敗、またはソフトウェアの設計、性能、使用、欠陥または障害に関連したものが含まれます。お客様の唯一かつ独占的な救済は、お客様がソフトウェアに支払った額、または5.00米ドルのうち大きいほうに制限されるものとします。かかる損害が予見可能であるか、使用許諾者、その使用許諾者またはその認可された再販業者がかかる損害の可能性について予告を受けるか、サードパーティの訴訟に基づいてお客様から訴訟が行われた場合を含めて、使用許諾者またはそのサードパーティ使用許諾者、もしくはその代理提携企業、サプライヤー、販売店または再販業者は、本ソフトウェアの使用または使用不能に関連した、またはそれにより発生した逸失利益、失われたデータ、業務の中断またはいかなる間接的結果による偶発的、副次的、模範的、懲罰的、依存または甚大な損害の、またはサードパーティの請求に基づいたお客様の損害請求に対していかなる場合であっても責任を負いません。そして請求が契約、不法行為（過失、厳格責任および故意のおよび/または意図的な行為を含む）、保証、補償またはその他の責任理論のいずれに基づくかには無関係です。お客様は、(A)本合意書に記載された責任の制限は、お客様へのソフトウェア使用許諾を与えるうえで使用許諾所にとって貴重かつ必要な誘因であり、(B) かかる限定により本合意書が、救済策またはその他の欠如によりその本来の目的を達成できない事態を引き起こすものではないことに合意します。本法域では責任限定が認められていないため、上記の制限はお客様に該当しない可能性があり、お客様には管轄の裁判所によるその他の法的権利が与えられる場合があります。

10. 権利の制限事項
お客様は、本ソフトウェアが民間の支出で開発された商業コンピュータソフトウェアであることを認識いたします。お客様がこれを使用、複製および公開する権利は、本合意書により制限されています。エンドユーザーが米国政府機関の場合、使用、複製および公開は、米国防総省調達規則補遺または連邦調達規則のうち該当するもので認められた範囲に制限されます。

11. 使用許諾の終了
お客様は、ソフトウェアおよびお客様が有するソフトウェアのコピー全て、またはその他本合意書に記載されたものを破壊することにより、いつでも使用許諾を終了することができます。本ソフトウェアを使用するお客様の使用許諾は、本合意書の厳密な遵守にお客様が違反した場合、ただちに、および予告なしに自動的に終了します。本ライセンスの終了後お客様は、ただちに本ソフトウェアの使用全てを終了し、ソフトウェアのコピーを全て破壊するものとします。使用許諾者はいかなる時点においても、ソフトウェアの価格、特徴、使用、性能、機能、使用許諾条件、公開日、一般的な可用性またはその他の特徴を変更する権利を留保します。

12. 雑則
本合意書は、お客様および使用許諾者の認可された職員によってのみ、文面での署名において変更が可能です。何らかの理由で本合意書の規定が、管轄の裁判所により非合法になったり執行不可能になったりした場合、本合意書の残りの規定は完全な効力を有し続け、執行可能にすべく必要な範囲で当該規定は制限または修正されるものとします。

13. 適用される法令と法域
13.1 本合意書は中華人民共和国の法律に従っておよび解釈され、法原則において接触することはありません。
13.2 本合意書により、またはその関連で発生する争議は全て、深圳国際仲裁裁判所(SCIA)での仲裁に向けて提出されます。本仲裁は、既存の仲裁規則に従って深圳にて実施されます。仲裁者の人数は1名で、仲裁に使用される言語は英語です。
13.3 集団訴訟および集団仲裁の放棄お客様とPANTUMは、各者が他者に対して個人としての能力でのみ訴訟を引き起こすことができ、集団または代表訴訟の原告または一員としては起こせないことに合意します。これには連邦または州での集団訴訟や集団仲裁が無制限に含まれます。集団訴訟、集団仲裁、民間司法長官による訴訟およびその他、代表権の下で誰かが行動する訴訟は、認められません。したがって、本セクションで概要が記された仲裁手続きの下で仲裁者は、仲裁手続きの影響を受ける当事者全員の文面による同意なしでは、複数の当事者の主張を組み合わせたり集約したりすることはありません。
13.4 本セクションの13.3は、実際に適用される法律と法域に関係なく、常に適用されるものとします。

Zhuhai Pantum Electronics Co.,Ltd.
2021年1月1日
